2012/01/01

ほうほう

「glee(グリー)」が地上波初放送!

HPでは元旦よりスペシャル動画配信中

「glee」ってドラマそのものはあまり見たことがないんだけど、
仕事でけっこう絡んだことがあるのと、
ジムのインストラクターがよくスタジオレッスンで曲をかけるので、
音楽だけはよく聴いていますな。
この機に「glee」をじっくりと見てみることにしますか。

ちなみに、今年の目標は「語学を頑張る」です。
去年も仕事で何度か英語を使う場面があったのですが、
断片的には単語が聞き取れて対応できるものの、
ビジネス会話としてはまだまだだと実感したので、

今年は英語と、できれば独語も少しやってみたいかなと思っております。

そのためにも「glee」を録画して、吹き替え・字幕なしで分かるようになるくらいは
頑張ってみたいと思います。

そういえば、年末年始の特番をいっぱい録画してHDDがパンパンなので、
まずはその整理からですね。
「笑ってはいけない」とか6時間以上ありますから、
明日くらいには一気に見ておきたいですね。

2011/12/11

ジジ抜き

笑っていいとも!増刊号に、

Perfumeが出てて、ジジ抜きの話してたけど、
タモリはジジ抜きを知らなかったらしい。

あれって全国的なものだと思ってたんだけど、
地方限定なものなのかね?

少なくとも広島近辺では普通の遊び方だったけどね。

というか、Perfumeの3人の会話って、
周囲の人には理解困難らしいけど、
広島近辺の人なら分かる話だよね、あれ。

まぁ、自分も達川の広島弁丸出しブログを読むと和むしね。

2011/09/07

笑点、好きなんですよね

もう3年くらい、

毎週録画して、DVDで保存してたりします。

なんでそんなに笑点見てるのかというと、
桂歌丸師匠が好きなんですよね。

今は司会者ですけど、先代の三遊亭円楽師匠が亡くなるまでは
回答者席の真ん中に座ってらして、
時事ネタを織り交ぜた味のある、
いわゆる「うまいねぇ~」とうなってしまうような

面白い答えを連発していたんですね。

司会者になった今でも、「腹黒」とか「錦江湾」とか「嫁の来手がない」とかという
手厳しくも愛情あるメンバーいじりをさせたら天下一品ですよね。

世の中には「サザエさん症候群」なんて言葉がありますが、
σ(・_・)の場合は「笑点症候群」だったりします。

2011/07/23

アナログ停波

明日の正午に番組の放送自体が終わって、

デジタル移行の注意が半日出て、
夜中には砂嵐になるらしいね。

リビングのテレビはアナログ見られないけど、
和室の小さいテレビはデジタルもアナログも見られたはずだから、
歴史的な瞬間を見てみようかな。

合わせて、KDDIのEZテレビもアナログが終わるらしいね。
ずっと携帯はKDDIだから、これもお世話になった機能だね。

2011/06/02

今日の占い

相方とは仕事の出勤時間がズレているのですが、

朝食はなるべく一緒に食べたいと思うので、
相方の時間に合わせて毎日起床してます。

おかげで、めざましテレビの「今日の占いCOUNT DOWN」を
毎日見るのですが、
最近気がついたことがあります。

σ(^_^)の蠍座と相方の魚座が
かなりの確率で連動してます。

たとえば、魚座が1位なら蠍座が3位、
蠍座が10位なら魚座が11位というように、
蠍座と魚座の「良い」「悪い」が高確率で同じところにあります。

だからなんだと言われれば、なんてことはないんですが、
そんなこともあるんだなぁと思って毎日見てます。

2011/03/20

毎日かあさん

今日も緊急地震速報来たね。

ちょうど新宿の紀伊国屋で
本見てたところだったんだけど、
周りも一斉にムギュ!ムギュ!って
携帯が鳴ってたね。
こんな状況でやっぱり野球やっちゃ
いけないんじゃないの?

さて、そんな時間に新宿にいたわけですが、
新宿はけっこういっぱい人がいたね。
映画を見に行ったんだけど、
映画館も人でいっぱいだった。
どうやら、ディズニーリゾートを中心とする
関東圏の行楽地は
地震や節電の影響で営業自粛&時間短縮してるし、
ガソリンが高い&無いで遠出できなくて、
映画のような身近な娯楽が人気あるみたいです。

で、今日見たのは、前から見ようと思っていたものの
仕事だの何だので見ることができてなかった
「毎日かあさん」。

錦糸町のTOHOシネマズも銀座あたりでも
先週末までで上映終わってて、
一番近くで今日現在上映してたのが
新宿のピカデリーだったわけです。
朝の段階ではチケットそんなに売れて無かったんですが、
場内はお客さんでいっぱい。
座席予約しておいて良かったです。

んでもって、「毎日かあさん」。
西原理恵子原作の毎日新聞日曜版に
連載中の漫画で、
いろいろいわく付きの漫画。
それを小泉今日子・永瀬正敏の
元夫婦が演じるということで
これもいろいろいわく付きの映画。
原作を全部読んでいて、それから映画を見たんで、
「ああ、この場面はあのエピソードね」って
感じで見てしまったんですが、
そう考えると実写映画の限界って部分も
見えちゃった感じかな。
それでも周りはけっこう笑っていたんで、
面白いんだと思います。

ただ、最後にあたりはやっぱり泣かせる場面があって、
笑わせるときはえげつなく笑わせる、
泣けるときにはジンと心に響くという
サイバラワールドの一端は垣間見えたかな
という気がした。
北斗晶も出てたし、森久美子もいたね。
庄司照枝も良かったと思う。

でも、一連のサイバラ映画で一番σ(^_^)的に良かったのは
やっぱり「いけちゃんとぼく」かな。

2011/01/05

酔いがさめたら、うちに帰ろう。

ずっと観ようと思っていて、

まだ観れてなかった映画を観てきました。

鴨志田穣氏の同名の原作を映画化したもので、
浅野忠信と永作博美が夫婦役で出演という作品。
モデルは言わずと知れた鴨志田氏と
妻・西原理恵子氏の夫婦。

原作読んでから見に行ったんですが、
登場人物がみんな原作のイメージにピッタリで、
それが面白かったです。

主治医の衣田医師とかは、
原作のまんまって感じでした。
一番ギャップがあったのが
永作=サイバラなんでしょうけど、
それでも俯いて上目遣いになるシーンとかは
ご本人に似てましたね。
そのサイバラご本人は今回もおばちゃん役で
スクリーンに登場してました。

看護婦役の柊瑠美も可愛かったです。
それに、鴨志田氏の文章って食べ物の
表現が特徴的なんですが、
その原作のカレーに比べたら映画の中の
カレーはすこし印象が薄かったかな。
それでも映画見た後にはやっぱりカレー
食べにいっちゃいましたけどね。

ただ、カレーの件も含めて、
原作の独特な心情表現とかつぶやきとか
説明的な部分が無かったのが残念。

ナレーションがあればもっと良かったかも。
それでも、サイバラ・鴨志田作品に共通する、
当たり前のヒューマニズムとはとは違うところを書きつつも、
「それでもみんな幸せに生きているんだ」という
値観は良く出ていたかな。

次は「毎日かあさん」ですな。

2010/10/16

F-14は退役しました

トム・クルーズ主演「トップガン」続編製作へ

スパホで作るのかな?それともライトニングⅡ?
まさか空軍機でラプターとか?

いずれにしても、トムキャットの
あのセクシーなシルエット無くして
「トップガン」とは言わんと思うし、
他でやったところでヒットはせんと思うぞ。

A-10だったらイボイノシシだしな。
ハリアーⅡならスピード感が決定的に足りない。

「トップガン」と言えば音楽に凝ってたのが特徴なわけで、
ベルリンの「愛は吐息のように」とか
ケニー・ロギンス「デンジャー・ゾーン」とか
ハロルド・フォルターメイヤー&スティーヴ・スティーヴンスみたいに
音楽作品を非常に魅力的に見せられるかというとちょっと疑問。

2010/10/10

ラジオといえば

AM派です。

FMって音質がよいから音楽番組が多いんですけど、
その分、かかる曲も洋楽とか最新ヒットが多かったり、
DJさんも英語に堪能な方の独特の喋りかたがあるじゃないですか。

そういうの聴いちゃうとどうしても仕事モードになっちゃうんで、
くだらないトークと気楽な歌謡曲が聴けるAMの方が好みです。

受験の時期に広島で聴いていた「 びしびしばしばしらんらんラジオ」とか
子供の頃の聴いてた「サテライトNo1.」とか面白かったなぁ。

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2010/09/14

クイズ番組の名司会者といえば

伊東四朗だと思います。

TBSの「ザ・チャンス!」が非常に楽しかったです。
「ニン」「ナウゲットアチャンス!」ですな。

あの番組、品物の値段が高いと人形が山登って行って、
行き過ぎると谷に落ちちゃうというブラックさが好きでした。

次は「象印クイズ ヒントでピント」の土井まさるさんですかね。
「16分割」「象印賞」なんか印象深いですね。
「スーパーダイスQ」という番組もやってましたね。

関口宏さんや大橋巨泉さん、逸見政孝さん、柳生博さん、
児玉清さんというのはありがちな回答なので、
敢えてこのお二人を挙げておきます。

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