テレビゲームというと
やっぱりファミコンでしょう。
テレビゲームの高性能化とともに年齢を重ねた世代なんで、
ゲームについてはいろいろ言いたいことありますね。
最初はテレビ接続の「ぴゅう太」とか「ブロック崩し」だったなぁ。
その次がゲームウォッチとかLSIゲームでしたよね。
クロスハイウェイとかポパイとか平安京エイリアンとか。
ドンキーコングが2画面液晶で登場してきた時は
かなり衝撃的でしたね。いまのDSの元祖ですよ。
いろんなゲームありましたが、なぜか周りもアクションが多く、
シューティングが欲しかったですよね。
そしてファミコンになったのが小学生中学年だったかな。
最初は「ギャラクシアン」と「パックマン」のカセットだけ買って、
本体を持っている友達のところに遊びに行ってました。
その後に本体を手に入れて、そのとき買ったのが「スターフォース」。
そこからはディスクシステムとかまで手に入れてましたね。
ファミコンでゼルダとかやってた頃が中学生で、
その後はPCエンジンとかスーファミになりましたが、
そこからはすごくゲームに縁遠くなりましたね。
PCエンジンのヘリの3D&2Dシューティングは面白かったですが。
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